R2 川北学校日記

先輩に学ぶ!3年生進路を見つめて

川之江高校の先輩たちが来校。

17日には3年生が先輩たちの語りから学びました。

高校を経て、その先の進路を見据えて、どのような挑戦が必要なのか。

海外に赴いて学んだことや、大学との交流もありながらの学びについて、身近な先輩たちが様々に教えてくれます。

ひとつ先んじて、高校の生活や学びを知ることは、進路をしっかり見つめることができ、きっと今の学びにも生きていくはず。

学びは、高校で終わりではない!その先の社会での生き方や仕事にまでつながっているものですね。

さあ、進め未来へ、3年生たちよ!

 

四国中央市の紙産業を知る!

9月17日より

1年生のものづくり講座が始まりました!

紙の町、四国中央市。

紙産業も様々に最新の技術を生かし、新しい製品の研究をし、今、そして未来につながるものへと変化をしています。大変ダイナミックな営みであると思います。

その、今、そして、これからを中学生の時代に知っておくことは、ふるさとを知り、ふるさとに生きる手がかりのひとつになりそうです。

 


熱心に画面に見入り、クイズに答え、メモをしっかり取る、1年生の様子をどうぞ!!

御家庭でも、社会の中に生きている仕事、という観点で、今のお仕事の話などもじっくりできる、よいタイミングかと思います。

これから複数回『ものづくり講座』は続きます。

ぜひ、「どうや?講座のほうは?」と声をかけて、子どもさんと語り合ってみてください。

 

 

中庭に、可愛らしく温もりが

本日、中庭に新たな展開が!

もともと、大きめの鉢が配されていた中庭でしたが、河村先生らのお力添えをいただいて陽射しのさす一ところへ集め、お洒落な配置へと転換してもらっていたところでした。

そこへ、本日!

特別支援学級の生徒たちが、協力して花を植えてくれました。

これがまた、一段と可愛らしく、中庭にポッとあったかさが生まれました。

 

北中のどの方向からも見ることのできる中庭です、そして、毎日通る中庭です。

その場所に、新たな命を吹き込んでくれたプロジェクトでした。ありがたい限りです。

 

 

伝説の魚。スマさん登場。

 芳醇な旨みと光る油。これが伝説の超高級魚。

こんにちは、あなたがスマさんですね。

 

 

 

にび色の空がスマさんの輝きをより引き立てる。

「あれ、太陽って今日はここにあったんかいな。」

さながら太陽のようなスマさんに目を奪われつつも、スマさんの輝き(油)は容赦なく僕たちへと降りそそぐ。その輝きは 生徒と先生にも波及し、輝く笑顔を生み出しました。笑顔も連鎖、いつものメンバー、これはいわゆる最高だ。

 

「ありがとう」という言葉の語源は「有り難し」です。

スマさんを咀嚼するたび押しよせる感動。まさに「有り難し」。

スマさん、僕らのもとへやってきてくれた。ありがとうございます。

愛媛県漁協さん、こんなに美味しいお魚を提供(無償)してくださり、ありがとうございます。

調理員さん、いつも美味しい給食をありがとうございます。

 

 感謝の気持ちをいざ込めて・・・

「ご馳走様でした!!」

 

美味しそうに食べる様子を、追加掲載です!

これぞ、『すま、スマイル興奮・ヤッター!

ほんとに、美味しかったです。

 

 

 

 

 

 

体育祭あけ、静かな朝。学び。

今朝の3年生の様子です。

きっちり、朝の学びが、落ち着いて始められています。さすがです。

体育祭の名残りが、もはやメモリーとして各教室に美しく飾られてます。

 

また、新たな一歩を、この繋がりあったクラスの仲間と歩み出そうとする彼らなのでした。